日経新春杯

重賞最大着差

日経新春杯を最大着差で勝利した馬

日経新春杯で2着との差が大きかったレースを1985年以降の記録から整理。2004年シルクフェイマスの1.0秒差勝利を中心に、メイショウベルーガ、テイエムプリキュアなど“着差が開いた年”を振り返ります。